シガラキマニア2021

わんげる JAPAN in 信楽

服やジュエリーを身につけるような感覚でお気に入りの陶器製マイカップを持ち歩くムーブメント、それが「わんげる JAPAN」です。使い捨て文化に支配された現代の食環境でにおいて、エコやサステナビリティについて考える機会になればと思います。今回はコロナ禍の影響でまち歩きイベントの開催はできませんが、今回誕生した中学生カンパニ ーでわんげるカップをデザインし、ECサイトと信楽町内の協力店で販売いたします。この機会にゲットして、ポストコロナの世界でわんげるを楽しむ準備をしましょう。

商品紹介

「わんげる JAPAN in 信楽」

信楽で開催されるイベント「シガラキマニア2021」から誕生した中学生カンパニーでわんげるカップのイラストをデザインし、信楽焼の窯元さんに制作していただきました。カップとは別に、カップを持ち歩きできる専用のポーチも販売しています。
全部で3種類ありますのでこの機会にゲットして、わんげるを楽しみましょう!

オンラインコンテンツ

協力店舗

緋色の商店街
信楽町長野1159 ▶︎ Instagram
Art shop&Gallery misin-ya
信楽町長野1156-2 ▶︎ HP
サラダ館信楽展 かねみ
信楽町長野855-1 ▶︎ HP
iro+iro
信楽町長野855-1 ▶︎ Instagram
古着屋siveL
信楽町長野553 ▶︎ HP

プロジェクト担当シガラキマニア

山田浩之

山田浩之さん(やまだ ひろゆき)

信楽の陶芸家です。作陶技術も然る亊乍ら山田さんの発想やアイデア、行動力は目を見張るものがあります。2008年~2012年に行われた信楽ACTは、信楽のまちを舞台に「産業・人・芸術」を線で結びたい、という思いから生まれたイベントで、当時の信楽では行われたことがない手法で町おこしを行なったアイデアマンです。

協力店舗 Map

GO TOP